福島中央テレビがTEPCOマリーゼのホームゲームで「チーム・ふくしま」キャンペーンを展開!
2007年11月19日(月曜日)
チーム員である福島中央テレビでは、「『チーム・ふくしま』キャンペーン~ストップ温暖化!守ろう美しい福島の四季~」を展開し、「いま、私たちに出来ること」を合言葉にして、さまざまな温暖化防止活動に取り組んでいます。
11月4日(日)、「モックなでしこリーグ2007 TEPCOマリーゼ VS 福岡J・アンクラス」がTEPCOマリーゼのホームであるJヴィレッジスタジアムで開催されました。福島中央テレビが出展した「チーム・ふくしま」のブースでは温暖化防止が呼びかけられ、来場したサポーター約2,600人のうち、223人にチーム員登録していただくなど、大きな反響がありました。また、TEPCOマリーゼのCO2削減への取組も紹介されました。
さらに試合後には、TEPCOマリーゼの選手達が「チーム・ふくしま」の横断幕を持ってスタジアム内を1周し、集まったサポーターの皆さんに温暖化防止のメッセージを発信しました。
福島中央テレビは温暖化防止の県民運動を展開していくために、「チーム・ふくしま」キャンペーンをさらに盛り上げていくとのことです。
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「チーム・ふくしま」のブースを出展し、サポーターの皆さんに温暖化防止を訴求 |
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新たに223人がチーム員になりました |
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TEPCOマリーゼのCO2削減への取組も紹介 |
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TEPCOマリーゼの選手達が「チーム・ふくしま」の横断幕を持って、 集まったサポーターに温暖化防止のメッセージを発信 |