
フジテレビ系列25局と連携し、視聴者の温暖化防止の意識を啓発するTVコマーシャルを制作いたしました。
各局を代表してアナウンサーや気象予報士などが、その地域独自のエコに対する取り組みをご紹介します。
各局のCMを配信していますので、ぜひご覧ください。
| Windows Media Playerをお持ちでない方は右記のバナーからダウンロードして下さい。 (ダウンロードは無料です。) |


流氷は、大気や海洋を循環させ、豊かな海を作ります。
冬のオホーツク海が流氷で白く変わるのは、地球の健康の証です。 |
児童たちが絵にこめた願い。その一つ一つは小さな事ですが、
みんなでアクションすれば、温暖化を防止できるはずです。 |


「なまはげ」が秋田産の食材を自慢しながら、地産地消は輸送エネルギーの節約・エコにつながることを訴えます。
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小中学生の学力など秋田自慢をした「なまはげ」が、秋田の家庭からのCO2排出量が全国平均を上回っていることを知らせ、その削減を訴えます。
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「なまはげ」が家の中の無駄(省エネ)を正して、子供たちに無駄をなくしいい子(ECO)になろうと訴えます。
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押し付けじゃなく、視聴者に考えてもらえるコマーシャル!「当然が当然じゃなくなる怖さ」を表現しました。
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「無理な温暖化対策を頑張る」のではなく、「自分に出来る温暖化対策をする」ことを表現しました。
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山形市の七日町商店街で行われている廃油の再燃料化。リサイクルから生まれる環境保全の大切さを訴えます。
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蔵王山頂に姿を現す「樹氷」。しかし近年、樹氷原は縮小し、見頃の期間も短縮しています。大切な故郷の風景にも温暖化の影が落ち始めています。
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春先に現れる雪型「吾妻の雪うさぎ」を守りたいという、福島商工会議所青年部の強い思いを表現した作品です。
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「吾妻の雪うさぎ」など、守りたい故郷の景色や方言などを盛り込み、歌に合わせてエコを呼びかけた作品です。
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増え続ける二酸化炭素排出量の問題を、もっと身近に感じてほしいという思いからできあがった作品です。
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温暖化による樹氷への影響の確証はない。しかし、見られなくなってからでは遅い。その思いから創られました。
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温暖化防止の心がけは身近なところから。「宮城」と「3人のやぎ」というダジャレで印象に残るようにしました。
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妙高市の山々でいま白樺の木に起きている枝折れ現象などをレポート。エコ活動を訴えています。
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妙高市自然ソムリエが雪上散策し、例年に無く低木が露出している現象をレポート。エコ活動を訴えています。
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先日行われた都道府県対抗駅伝で長野県は堂々1位。
長野県らしさを通し、エコバックの使用を県民の皆さんに呼びかけたいという思いで、このCMを制作しました。 |
最近よく耳にするCO2排出増に伴う地球温暖化。 私達はこの問題と、高校生にとって一番の問題といえる恋愛の2つを掛け合わせて、
CO2削減できれば良いと思い、このCMを制作しました。
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オリジナルソングに載せて、簡単にそして身近にできることを子供向けに発信。そこから大人への波及を狙いました。
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静岡県を代表する富士山も何だかおかしい。暖かくなる(なった)ことで、変化した自然の姿を訴えました。
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富山の県鳥・雷鳥の生存危機。雪合戦大会が実施不能に。身近な自然や行事の中に迫る温暖化の危機を訴求します。
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乗用車、バス、電車、自転車のCO2排出量を比較。明確なデータと明快な映像でアクションを喚起します。
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野村昭一さんは、小学校を回り紙芝居でエコを伝えてきました。思いは“地球をつなぐ”。古里を守ることが近道と考えています。
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20数年前に比べ降雪量が半減した福井。
福井大生が歌う「戦争を知らない子供たち」の替え歌にのせ、温暖化を考える。 |
レジ袋を使わずマイバッグでお買い物。
身近なところからできる温暖化防止を石油消費データを基に訴えた。 |


石川県加賀市の県立大聖寺高校のエコプロジェクト委員会「SEP」(=セップ)のメンバーが日頃から自分たちで実践している活動を通して地球温暖化防止を呼びかけます。
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「誰にでもすぐできる」そんな場面をアニメーションで紹介。自転車にのるシーンは実際に高校生が遭遇した場面です。
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美しいふるさとの四季の映像に焦点をあて、pureな郷土愛を呼び起こすものにしたいという思いから、このCMが生まれました。
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小さなことですが、多くの人達に日々の暮らしの中で新しい価値観を見つけてもらいたい、思い出してもらいたいという願いを込めた作品です。
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地球温暖化を小さい子供の目線でも認識している近未来を連想、地球を壊すのも治すのも私たちの心がけ次第です。
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日本は割り箸を使いすぎ、マイ箸を使う事が恥ずかしくない、人前でも当り前に使えるような環境を作りたいという思いをこめた作品です。
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あの「○○○○」を使って、小さな事(プチ)から楽しんではじめるエコ!
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1.8℃上昇!?あなたの体温に置き換えたら・・・。高知市は大丈夫なの!?
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昔から続いている「もったいない」
彼女の口癖も「もったいない」 時代は変わっても 「もったいない」は皆の心に息づいています。 未来は明るい! |
打ち合わせのときに
学生から飛び出した言葉 「エコかっこいい!」 頭の中を駆け巡った瞬間を 味付け無しで そのままCMにしてみました。 |


トライアスロン大会をきっかけに自転車通勤を開始。健康促進が地球に優しいことに気づき始めています。
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温暖化が原因と思われる、巨大化した雨台風が宮島を襲う。歴史遺産を守り継ぐためにも地球への思いやりを。
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テレビの消し忘れ‥「よくあるはず」と思う情景を彼氏・彼女の関係で表現しました。
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照明のつけっぱなし‥「よくあるはず」と思う情景を彼氏・彼女の関係で表現しました。
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福岡の空は世界へ繋がり、世界からも繋がっている。一つになって温暖化を考えようという思いを込めました。
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1つ1つは小さなエコでも、繋げる事で大きな力になる。そんな想いを1目1目編上げるニットに重ねました。
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温暖化は決して遠くで起っている問題ではなく、私たちの身近で起っている問題だということを伝えたいです。
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豊かな自然の中、日ごろから環境教育に取り組む山内保育園の子ども達が、「小さな自分達もできることをやっているんだよ」というメッセージを発信。見た人が環境問題を考えるきっかけとなればと制作しました。
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地球が病気になっていることを山内保育園でお話ししました。子ども達なりの感性で、温暖化の深刻さを捉えていることを、表情やかわいらしい言葉でメッセージとして発信してみました。
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トイレットペーパーの使用量を抑えることが、地球温暖化抑制のささやかな手段であることを啓蒙する作品です。
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「スイッチ、パ!」を支える待機電力が、実は大きな無駄であることをブタのキャラクターが訴えます。
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エレベーターの目的階ボタンを押すと目の前には階段が…。エレベーター・ノー・サンキュウを爽やかに示します。
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当たり前の生活のなかにこそ「エコ チャンス」があることを、茶の間にありがちな情景から紡ぎ出します。
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どこまでいっても鈍感な加害者「人間」を、高崎山のおさるさんが鋭く諫める様子をニュース番組風に構成しました。
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県民が誇る天草の海にも地球温暖化の影が!実際そのことを目の当たりにしている漁師達が県民に呼びかけます。
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身近な事で温暖化防止のために出来る事を普通の母ちゃんが実践します。みんなが当たり前の事として実施するように!
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南国宮崎とはいえ冬は寒い。しかし昔はもっともっと寒かった。平均気温上昇という事象で温暖化を実感させる作品です。
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エコは明るく楽しく!という思いで歌を制作。風呂敷は地元ニュースでも話題になりました。皆で口ずさんでエコして欲しい!
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食べ残した給食がゴミではなく堆肥になる!子どもたちの活動を通してダンボールコンポスターの普及を目指します。
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チャンネルを変えるたびに流れるのは鹿児島で起こっているニュース。子どもでも不安になるこの現象をまずは知ることから始めましょう。
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沖縄でハルサー(農家)をしながらミュージシャンとして活躍しているアイモコの2人。地元で作り、地元で消費する”地産地消”がエコににつながることをPRします。
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アイモコの2人が、アイドリングストップ、無駄な電気は切る、マイなべ。複数のアクションでエコの具体例を紹介します。
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