地球温暖化防止。自分がどんな取り組みをどれくらいできるかよりも、できることから始めることが大切。私たちが祖先から引き継いだ、この限りある素晴らしい地球を次の世代へ繋げていきたい。子供たちが安心してスポーツができるような地球にするために、まずは僕たち「一人一人ができることから始めよう!!」
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深堀 圭一郎(ふかぼり けいいちろう)
- プロゴルファー
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らんま先生(らんませんせい)
- eco実験パフォーマー 環境大臣認定 環境カウンセラー NPO法人アースプラント 代表
硬いイメージの環境問題を、科学マジックやジャグリングなどの要素を取り入れながら、子どもだけでなく大人の方にも楽しみながら、環境問題を身近に感じてもらえたらと、環境パフォーマンス(環境講演)を日本全国でさせてもらっています。
私も家で、ソーラーパネルを入れたり、雨水をタンクに貯めてその水をトイレで流せるように再利用するなど、できる範囲でですが、環境を意識した生活を心がけています。みなさんも無理のない範囲で、構いませんが、自分なりの環境活動を継続していただけたら幸いです。
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リサ・ステッグマイヤー(りさ すてっぐまいやー)
- タレント、日本トライアスロン事業広報委員
私は10年前から趣味としてトライアスロンという競技を始めました。海で泳いだり、風を感じながら自転車に乗ったり、綺麗な景色を眺めながら走ったりとしているうちに今まで気付かなかった自然の美しさを実感。
美しさを感じる反面、地面に落ちているゴミや海や川に投げ捨てられているゴミを見ることもしばしばあります。そのたびに悲しい気持ちになりつつ“あ~もっと自然を大切にしなきゃ”という思いが心によぎります。せっかくの美しい自然が悲鳴をあげているようにも見えてしまうのです。トライアスロンを通じて自然の美しさを保つ活動に少しでも協力出来れば、と常々考えています。
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島田 洋七(しまだ ようしち)
- タレント
現在、「がばいばあちゃん」の故郷、佐賀県に生活の拠点を移しております。
佐賀は、ヒートアイランドもなく、土地の値段も安く、庭にいろんなエコを取り入れて、楽しんでいます。
庭に30~50cmくらいの穴を掘って、台所から出る生ゴミを入れておくと、自然に堆肥に変わり、ガーデニングや小さな畑作りでも、役に立ちます。
温室効果ガスを削減して地球温暖化をとめるには、様々な新しい技術も必要ですが、昔からある知恵も大事。
古来からの知恵も生かして、温暖化防止に努めていきたいです。
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ルー大柴(るうおおしば)
- タレント
私はマイ箸やマイバッグの使用、楽屋を出る時に電気やエアコンをOFFにして帰る等を心がけています。本当に小さな事ですが、塵も積もればマウンテンです。皆さんも出来る範囲で良いのでトゥギャザーしてみませんか?
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水野 美紀(みずの みき)
- 女優
地球の未来のため、そして子供たちの未来のために、一人ひとりが行動しなければいけないな!と感じています。
私は温暖化防止の取組として、マイバッグを持ったり、なるべくエアコンを使わなかったり、省エネ製品を使ったりしています。
今後は節電という観点からもエコを考えていきたいです。
皆さんと一緒に始めていけたらと考えています。
