2006年5月度の調査結果の発表
※エコ貢献指数とは、定期調査で聴取している、“日常生活においての地球温暖化防止行動の実践度”を100点満点で自己採点したスコアを指す。
・全体の「エコ貢献指数」は51.7点。(
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・地球温暖化問題に「非常に関心がある」と回答した国民は全体の31.3%と、対前年同月比で4.8ポイントUP。(
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・また、地球温暖化防止のために「自分自身が省エネを心がけ実践することで、地球温暖化防止に必ず貢献できると思う」と回答した国民は全体の22.4%と、対前年同月比で4.6ポイントUP。(
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「取組1.温度調節で減らそう」について
夏場、冷房使用時の室温を28℃以上にしている → ほぼ必ず実践している 21.4%(
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「取組2.水道の使い方で減らそう」について
体や頭を洗い流す際などに必要なとき以外はシャワーを止めている → ほぼ必ず実践している 56.1%(
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「取組3.自動車の使い方で減らそう」について
交差点や路上での停車中は、エンジンを切るようにしている → ほぼ必ず実践している 9.1%(
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「取組4.商品の選び方で減らそう」について
省エネを意識して、省エネ家電や省エネ商品を買うようにしている → ほぼ必ず実践している 30.9%(
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「取組5.買い物とごみで減らそう」について
買い物時のレジ袋・紙袋を断るようにしている → ほぼ必ず実践している 31.9%(
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「取組6.電気の使い方で減らそう」について
使用していない電化製品のコンセントは抜いている → ほぼ必ず実践している 26.8%(
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